合唱劇「カネト」 リンク

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合唱劇「カネト」 特設サイト
合唱劇「カネト」 旭川公演
合唱劇「カネト」 旭川公演に向け、カネト氏の故郷である北海道旭川市を拠点に活動している合唱団です。2008年7月20日(日)旭川市民文化会館での公演を予定しており、私たち「カネト」をうたう合唱団も団をあげて参加します。
合唱劇「カネト」 飯田公演
飯田線全通70周年・飯田市制70周年にあたる2007年の合唱劇「カネト」飯田公演を契機に、長野県飯田市を拠点に発足した合唱団です。2007年10月14日(日)飯田文化会館での公演を予定しており、私たち「カネト」をうたう合唱団も団をあげて参加しました。飯田公演ブログも盛況です。
合唱劇「カネト」 名古屋公演
飯田公演の約1ヶ月後に開催される、合唱劇「カネト」名古屋公演に向け、愛知県名古屋市を拠点に活動していた実行委員会です。2007年11月2日(土)・3(日)の2回にわたって愛知県勤労会館で公演し、私たち「カネト」をうたう合唱団も団をあげて参加しました。
合唱劇「カネト」をうたう合唱団 関連合唱団
豊川親子合唱団たけのこ
愛知県豊川市を拠点に活動している、大人と子どもで参加できる合唱団です。合唱劇「カネト」の豊橋・豊川公演(2000年11月)に際しては中心的な役割を果たし、新城公演(2003年2月)、東三河公演(2008年6月)にも引き続き団を挙げて参加しました。
愛知子どもの幸せと平和を願う合唱団
愛知県名古屋市を拠点に活動している、大人と子どもで参加できる合唱団です。合唱劇「カネト」の作曲者・指揮者でもある、藤村記一郎が団長を務めており、「カネト」新城公演(2003年2月)にも数名の団員が参加しました。
豊川コール・アカデミー
愛知県豊川市を拠点に活動している混声合唱団です。合唱劇「カネト」の豊橋・豊川公演時には、CDのマスターを作っていただきました。
男声合唱団ふんけんクラブ
愛知県豊橋市を中心に活動している、東三河で唯一の男声合唱団です。ピアニストの中村はるみさんが伴奏者として活躍されています。
ぐんま子どもの人権宣言合唱団
群馬県高崎市・前橋市を拠点に活動している、大人と子どもで参加できる合唱団です。2004年5月の「第6回ぐんま子どもの人権宣言合唱団コンサート」では、合唱劇「カネト」を独自の演出で公演されました。
古平・積丹ぞうれっしゃ合唱団
北海道古平・積丹を拠点に活動している、大人と子どもで参加できる合唱団です。トップページに、毎回の練習の様子が、写真入りで掲載されています。
合唱劇「カネト」 関連出版社・新聞社
ひくまの出版
合唱劇「カネト」の原作になった「カネト-炎のアイヌ魂」(沢田 猛・著)を刊行した浜松の出版社です。主に創作児童文学を中心とした本や、文芸書などを出版しています。
株式会社 新葉社
長野県飯田市にある、主に南信州に関する郷土書を中心に刊行している出版社です。2004年12月に出版された奥天竜ろまん紀行 巻六 "素顔のジパング 飯田線"では、カネト普及委員長・清水の執筆により、合唱劇「カネト」の記事を載せていただきました。
信濃毎日新聞
1873年に創刊された日本で最も古い新聞の一つです。長野県を主な発行エリアとし、「信毎」の愛称で親しまれています。当サイトは、こちらが主催する信毎ホームページ大賞2004の「グループ/コミュニティー部門」ノミネート作品となりました。
中日新聞
名古屋市中区に本社を置く新聞社です。総合ニュースと中部・北陸地方を中心とする地域ニュースを掲載しています。カネトは何度も紙面で紹介されており、2004年春先に南信州版に載せていただいた記事は、カネト天竜峡公演のきっかけになりました。
飯田線・作品の舞台になった三遠南信地域に関する情報
魅力発見・飯田線
飯田線と、その沿線地域の魅力を幅広く伝えるサイト。第16回奥三河芸能祭プレイベント 合唱劇「カネト」新城公演では、このサイトの管理者である水野さんに、"飯田線の魅力"というテーマで第一部の講演をしていただきました。
街と鉄道
全国の廃止線・未成線・現役路線を写真とレポートで綴ったサイト。特に飯田線、旧三信鉄道区間に関して力が入っています。また、作者の小原さんが川村カ子ト記念館へ行かれた際のレポートも掲載されています。
Rue Ami
"Ami"は友達という意味のフランス語です。 三遠南信(愛知県三河・静岡県遠州・長野県南信州)の"人"と"人"を結ぶ情報誌を目指して創刊されました。6号・8号には、合唱劇「カネト」の記事を載せていただきました。
三遠南信エリア情報ホームページ
アミが記事提供・運営協力をしている、三遠南信広域ポータルサイトです。連載記事「ココ町だより」vol.3 には、合唱劇「カネト」の記事を載せていただきました。
ホームページが語る三河国
歴史・教育・福祉・文化・環境がテーマの、東三河のサイトリンク集です。管理人さんの丁寧なコメントが好感が持てます。
穂の国森林祭2005
「森の再生」をテーマに、森に関する展示や討論・交流・体験・コンベンション、さらには東三河地域を舞台とした文化活動や教育活動・観光・スポーツなど様々な事業を展開しています。新城公演の際には、イベントカレンダーで紹介していただきました。
@しんしろ
愛知県新城市に関する情報探し・情報発信を目的とするサイトです。新城市内のホームページを徹底的にリンクしています。
神野教育財団
東三河地域の教育文化の発展により貢献することをめざし、優れた教育に関連する事業および研究、交流会、出版等に対して助成を行っている財団です。合唱劇「カネト」東三河公演は、2007年度の教育活動助成対象となりました。
合唱劇「カネト」 in 天竜峡 関連サイト
天竜峡温泉観光協会
天竜峡(長野県飯田市川路)は暴れ川天竜が切り開いた絶壁が続く渓谷で、国の名勝に指定されている地です。2004年4月、天龍村かたくりコンサートを聴きに来てくださった天竜峡温泉観光協会の方からの提案・依頼で、半年後の10月には合唱劇「カネト」を、地元の方との共同で公演させていただきました。
天竜川総合学習館 かわらんべ
天竜川と治水の歴史を学ぶための施設です。天竜川に関する写真や模型等の各種展示や郷土関係の書籍閲覧、水害の記録映像等を見ることができます。2004年10月には敷地前に野外特設ステージを敷設し、合唱劇「カネト」 in 天竜峡を開催されました。また、かわらんべニュースかわら版 no.23には、合唱劇「カネト」 in 天竜峡の記事を載せていただきました。
飯田市
飯田線94駅の中心となる飯田駅がある、伊那谷最大の都市です。古く戦国時代から城下町として発達し、「信州の小京都」と呼ばれる美しい街並みを持つ市として知られています。合唱劇「カネト」普及委員は、飯田市での「カネト」公演実現を目指して長年活動を続けてきました。
飯田市歴史研究所 The Iida City Institute of Historical Research
飯田市役所上郷支所内にある、地域の歴史や文化を調査・研究する機関です。市町村単位による研究機関の設置は国内でも珍しい試みで注目されています。2005年には、飯田線の歴史をまとめた子ども向けの図書「わたしたちの飯田線」を出版し、合唱劇「カネト」の紹介も掲載されました。
飯田FM iステーション
飯田・下伊那地域を主なエリアとする、地域密着型のコミュニティFMです。パーソナリティの高原明子さんには、合唱劇「カネト」 in 天竜峡での司会でお世話になりました。
福文農園
長野県飯田市天竜峡にある農園です。りんご・さくらんぼ狩りや直送販売を行っており、サイトにはりんごの生育状況を写真で紹介するコーナーもあります。天竜峡温泉観光協会のメンバーでもあるオーナーさんは、合唱劇「カネト」 in 天竜峡でチラシ・プログラム等の広報を担当されました。
飯田線沿線 合唱劇「カネト」を応援してくださっているお店
赤門や
信州飯田の豊かな緑に恵まれた矢高神社のそばにあるお菓子屋さん。「谷あいを走る飯田線・コトッコトッ」という、飯田線を名乗る唯一のお菓子があります。
AKA-TOMBO
三河川合にある、森の中の一軒宿です。以前、川村久恵さんと「カネト」実行委員のメンバーで宿泊した際、お世話になりました。オーナー夫妻は、以前は"日本のうたごえ"に参加されていたこともあるそうです。
ふれあいステーション龍泉閣
飯田線平岡駅構内にある、駅舎機能を兼ねた天龍村営の観光施設です。地元の物産販売所や観光案内施設、宿泊施設・温泉浴場を備えています。2003年以降は、主に夏・冬の帰省時期に、施設内にて川村カ子トと合唱劇「カネト」の展示をさせていただいています。
アイヌ文化関連サイト
アイヌ文化の振興や、アイヌの伝統等に関する知識の普及啓発のための組織。「アイヌ文化財団収蔵品データベース」など充実しています。
ウェブマガジン カムイミンタラ
北海道の文化・風土についてのサイトです。2006年09月号/ウェブマガジン第11号には旭川・川村カ子トアイヌ記念館、ならびに合唱劇「カネト」の記事が掲載されています。
合唱劇「カネト」 関連劇団
劇団うりんこ
合唱劇「カネト」初演・新城公演の演出を担当された、田中美代子さんが所属されていた劇団うりんこのサイトです。
人形劇団むすび座
合唱劇「カネト」の台本を担当された、田中寛次さんが代表を務める人形劇団のサイトです。
合唱劇「カネト」新城公演 舞台関係者のサイト
劇団豊橋演劇塾
「あらくれ」等で演技協力をいただいた、豊橋演劇塾のサイトです。新城公演に引き続き、天竜峡公演にも3名の方が演出・キャストで参加されました。
スタジオA綜合舞台
音響を担当された、スタジオA綜合舞台のサイトです。こちらにも新城公演の写真や、イベントのスナップが数枚掲載されています。
合唱劇「カネト」をうたう合唱団員のサイト
バルネロ・ムジーク・コンソート
カネト合唱団の屋台骨、夫婦で活躍する清水がリーダーを務めるリコーダーアンサンブルです。愛知県新城市桜渕のサクラを伐採時に譲り受け、楽器メーカーに特注したというリコーダーで演奏しています。いろいろなジャンルの曲をリコーダー用に編曲して、カネト団員の耳も楽しませてくれます。
INO-KEN
愛知学泉大学コミュニティ政策学部助教授・井上の個人サイト。親と子のみどりの杜合唱団でも活躍中です。
飯田線談話室から参加・協力のみなさん
Nanakubo's Room
飯田線の車両に詳しい、プロカメラマンの七久保さんのサイトです。「カネト」のジャケットでよく使われるイラスト(谷間を走るトロッコ。東栄−出馬間)は、彼が撮影した写真がモデルになっています。


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